rock5000

ROCK-5000 by GIANT 2003年04月、NSR250Rの保険が切れたこと、仕事場が家からそこそこ近い所が多かったこともあり買っちゃいました、マウンテンバイク。 定価39,800円のとっても安いMTBです。世間では俗にMTB”ルック”車と言われてる奴。”ルック”車とは、高価なMTB(定価約7万円〜くらい)に比べて、付いてる部品のグレードが低く、車重が重いものって感じですかね。そして、本格的なMTBのように林道や山道などをガンガンに楽しむ事が出来ないもんです。ホームセンター等で19,800円くらいで売られてるものには、確実に「悪路走行禁止」のシールが貼ってあります。それがMTB”ルック”車です。この「GIANT」というメーカーは台湾メーカーで、「付いてる部品の割には価格が安い!」ことで有名なところ。このROCK-5000には「悪路走行禁止」シールは貼られてないけど、それでもMTB”ルック”車の部類になると思う。と書いたのですが、先日メールを頂きましてROCK-5000は「ルック車」ではないことがわかりました。以下、内容を抜粋しました。

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ROCK5000タイヤ交換

Rock5000の初期装備のタイヤが太い(26×2.1)ため走りづらいので、遂に交換することにしました。きっと前よりも走りやすくなるのは間違いなし。 タイヤを26×2.1→26×1.5に交換することにしました。Rock5000の初期装備のホイールでは26×1.5が走行性能を維持できる限界のようです。26×1.25も付けられないことはないそうですが、ホイールとタイヤに隙間ができやすい。 タイヤの幅が大きく下がるのでチューブも交換しなければならないのでチューブも交換TIOGA製のチューブです。前後交換なので2本購入。バルブは英式です。SPECIALIZED製のニンバスです。1本3000円でした、通学、通勤用としてはこれくらいで十分かな。ニンバスといえば・・・ハリーポッターの最初のホウキがニンバス2000だったような?  マウンテンバイクのチューブ交換はロードバイクとは感覚が若干違うような感じがしました。チューブを入れるときにバルブをまずはできるだけ外に出しておきます。 チューブをタイヤの中にすべて納めたら、バルブを中の方に半分くらい押し込み、ナットでそれ以上中に入らないように止めます。その後、タイヤをホイールにはめ込み、バルブを外に出して元通りにします。

Rock 5000 クチコミ

MTBを始めようと思っているあんとんと申します。 まったくの素人で、どの車種を選択すればいいかまったく分かりません。 先輩方のアドバイスをいただければ幸いです。よく分からないのですが、自分なりに調べた所、ROOK 5000程度が良いのではないかと私的に思っています。に対し、Rockシリーズは限られたコストの中で良く出来ていると思いますが、タイヤは初期では街乗り用のタイヤが付いてきます。少なくとも、このタイヤを変更しないとオフロードでは安心して遊べません。タイヤ変更のコストまで考えると車体本体が安いのですが結局割高になってしまいます。お子さんも同じRockシリーズで購入と考えると重量が重いのも何かと扱いずらいかもしれません。
本格的にオフロードで長く遊ぶ事を考えると、耐久性も考慮してコンポがシマノだとAlivioクラスが欲しいですね。GIANT  XTC840       \63,000
ルイガノ LGS-XC CASPER \68,250  KONA BLAST \78,750  KONA FIRE MOUNTAINDELUXE \76,650 ROOK 5000

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